英語文法 全49課
このコースの読み方: 1課は5〜10分で読める分量です。上から順に、A1(基本)からB2(実務レベル)まで無理なくつながります。
途中の課から読んでも大丈夫です。先に知ると楽な課があるときは、その課へのリンクで示します。
A1 13課
- 0 文の部品英語のひとまとまりの言葉が、どんな部品でできているかがわかる
- 1 be動詞と自己紹介be動詞(am/is/are)を主語に合わせて使い分けられる
- 2 一般動詞と3単現の-s一般動詞(be動詞以外の動作を表す語)を使って習慣を言える
- 3 冠詞a・an・theと複数形名詞の前にa/an/theを正しく付けられる
- 4 疑問文と否定文(do・does)一般動詞の疑問文をDo/Doesで作れる
- 5 代名詞と所有の言い方I/my/meのように代名詞の形を役割で使い分けられる
- 6 this・thatと場所のit近くのものはthis/these、遠くのものはthat/thoseで指せる
- 7 There is/areと場所の前置詞There is/There areで「〜があります」と言える
- 8 canと頼み方(Can I〜?)canで「〜できる」という能力を言える
- 9 現在進行形be動詞+-ing形で「今〜している」と言える
- 10 疑問詞(what・where・when・who・how)what・where・when・who・howを使い分けて質問できる
- 11 命令文とLet's動詞の原形で始める命令文とDon'tの禁止形を作れる
- 12 時刻・曜日・数の言い方1〜100の数字を英語で言える
A2 12課
- 13 過去形(規則動詞)動詞の語尾に-edを付けて、もう終わったことを言える
- 14 過去形(不規則動詞とbe動詞の過去)go/see/haveなど、形が丸ごと変わる動詞で過去のことを言える
- 15 未来の言い方(will・be going to)その場で決めたことや、これからの予測を言える
- 16 頻度の副詞と現在形頻度を表す語を使い分け、正しい位置に置ける
- 17 比較級・最上級形容詞の形を変えて「もっと」「一番」を言える
- 18 must・have to・shouldmustとhave toで「〜しなければならない」を言える
- 19 2つの目的語(give A B)「(人)に(もの)を〜する」を、ひとつの語順で言える
- 20 to不定詞の入門「すること」「するために」「するための」を、ひとつの形で言える
- 21 動名詞(like -ing)動詞の-ing形を名詞のように使って「すること」と言える
- 22 接続詞(because・when・if)becauseで理由を、whenで時を表す文をつなげられる
- 23 過去進行形was/were+-ing形で「そのとき〜していた」と言える
- 24 提案・勧誘の言い方「一緒に〜しませんか」と、いろいろな言い方で持ちかけられる
B1 12課
- 25 現在完了1(経験)have/has+動詞が変わった形(過去分詞)で「〜したことがある」という経験を言える
- 26 現在完了2(継続・完了)for・sinceを使って「ずっと〜している」という継続を言える
- 27 受動態be動詞+過去分詞で「〜される」という受動態を作れる
- 28 関係代名詞(who・which・that)人や物の後ろに説明を足して、ひとつの長いまとまりを作れる
- 29 不定詞の応用(It is ... to・too ... to)It is ... to ~の形で人やものの様子を説明できる
- 30 動名詞と不定詞の使い分け動名詞・to不定詞のどちらでもほぼ同じ意味になる動詞を使える
- 31 make・let・haveの文make・let・haveを使い分けて、人に〜させる言い方(使役文)を作れる
- 32 間接疑問文疑問文を文の中に組み込んで丁寧にたずねられる
- 33 付加疑問・否定疑問文の終わりに短い付加疑問(isn't it?など)を付けて確認できる
- 34 条件文(If+現在形)If+現在形で一般的な事実や、未来の条件を言える
- 35 比較の応用(as ... as・倍数)as ... asで「同じくらい」・not as ... asで「〜ほど…ない」を言える
- 36 人の言葉の伝え方入門人が言ったことをsaid (that) ...で伝えられる
B2 12課
- 37 仮定法過去(If I were)If I were you...のように、今の事実と違うことを仮定して言える
- 38 過去完了・未来完了had+過去分詞で過去のある時点までに終わっていたことを言える
- 39 仮定法過去完了とwishIf+had+過去分詞で、過去の事実と違うことを仮定して言える
- 40 関係副詞と非制限用法where/when/whyで、名詞に場所・時・理由の説明をつなげられる
- 41 分詞構文-ing形を使って「〜しながら」「〜すると」の意味をひとつの形でつなげられる
- 42 助動詞+have+過去分詞must have doneで、過去についての強い推量を言える
- 43 知覚・使役の応用見る・聞くなど感覚を表す動詞で、原形と-ing形の意味の違いを言い分けられる
- 44 強調・倒置It is/was ... thatを使って、伝えたい部分を際立たせられる
- 45 話法の転換疑問文を伝達文にできる(疑問詞の有無で形が変わる)
- 46 句動詞の体系動詞+up/outなどでひとつの意味になる言い方の、語順の2パターンが分かる
- 47 冠詞の使い分け上級theを使うかどうかを「話す人と聞く人が同じものを思い浮かべているか」で判断できる
- 48 つなぎ言葉と談話標識文と文をつなぐつなぎ言葉(however/thereforeなど)を意味のグループで整理できる
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