英語文法 全48課

このコースの読み方: 1課は5〜10分で読める分量です。上から順に、A1(基本)からB2(実務レベル)まで無理なくつながります。

A1 12課

  1. 1 be動詞と自己紹介I am / you are などbe動詞の6つの形を言える・名前・出身・職業を使って自己紹介できる・主語を省略せずに文を作れる
  2. 2 一般動詞と3単現の-s一般動詞を使って日常の習慣を言える・主語が三人称単数のとき動詞に-sを付けられる・likeやhaveなど基本動詞を正しく使える
  3. 3 冠詞a・an・theと複数形名詞の前にa/anを付けるかどうか判断できる・複数形の作り方(-s/-esなど)を言える・theを使う場面とa/anを使う場面を区別できる
  4. 4 疑問文と否定文(do・does)一般動詞の疑問文をDo/Doesで作れる・一般動詞の否定文をdon't/doesn'tで作れる・Yes/Noで正しく答えられる
  5. 5 代名詞と所有の言い方I/my/me のような代名詞の形を使い分けられる・「〜の」を表すmy/your/hisなどを言える・「〜のもの」を表すmine/your…
  6. 6 this・thatと場所のit近くのものはthis、遠くのものはthatで指せる・複数のものをthese/thoseで指せる・天気や時間を言うときのitを使える
  7. 7 There is/areと場所の前置詞There is/There areを使って「〜があります」と言える・あとに続く名詞の数でis/areを使い分けられる・in・on・und…
  8. 8 canと頼み方(Can I〜?)canを使って「〜できる」と能力を言える・Can I ...?で許可を求められる・Can you ...?で人に頼みごとができる
  9. 9 現在進行形be動詞+-ing形で「今〜している」と言える・-ing形のつづり方(規則・注意が必要な語)を作れる・現在進行形で近い未来の予定を言える
  10. 10 疑問詞(what・where・when・who・how)what・where・when・who・howを使い分けて質問できる・疑問詞のあとの語順(疑問詞+do/does/be動詞+主語)を作れる…
  11. 11 命令文とLet's動詞の原形で始める命令文を作れる・Don'tを使って禁止・注意を伝えられる・Let'sで「〜しよう」と誘える
  12. 12 時刻・曜日・数の言い方1〜100の数字を英語で言える・時刻の尋ね方・答え方を身につける・曜日と日付の言い方を使える

A2 12課

  1. 13 過去形(規則動詞)規則動詞の過去形を-edで作れる・-edの付け方(語尾ごとのルール)を言える・過去の否定文・疑問文をdid/didn'tで作れる
  2. 14 過去形(不規則動詞とbe動詞の過去)go/see/haveなど不規則動詞の過去形を言える・be動詞の過去形was/wereを使い分けられる・不規則動詞の否定文・疑問文を作れる
  3. 15 未来の言い方(will・be going to)willでその場の決定や予測を言える・be going toで前から決めていた予定を言える・willとbe going toを場面で使い分…
  4. 16 頻度の副詞と現在形always/usually/often/sometimes/neverを使い分けられる・頻度の副詞を正しい位置に置ける・How ofte…
  5. 17 比較級・最上級形容詞の比較級・最上級を正しい形で作れる・2つを比べる文・3つ以上を比べる文を作れる・不規則な比較級・最上級(good・bad等)を使える
  6. 18 must・have to・shouldmustとhave toで「〜しなければならない」を言える・must notとdon't have toの意味の違いを言える・should…
  7. 19 2つの目的語(give A B)give A Bの形で「AにBをあげる」と言える・人とものの順を逆にしてtoやforで言い換えられる・give型とbuy型の動詞で使う前置…
  8. 20 to不定詞の入門to+動詞の原形で「〜すること」「〜するために」と言える・want to / need to / decide toなどの基本表現を使える…
  9. 21 動名詞(like -ing)動詞の-ing形を名詞として使える(動名詞)・enjoy・finish・stopなど動名詞をとる動詞を使い分けられる・動名詞が主語や前置詞…
  10. 22 接続詞(because・when・if)becauseで理由を説明できる・whenで時を表す文をつなげられる・ifで条件を表す文を作れる
  11. 23 過去進行形was/were+-ing形で「〜していた」と言える・過去進行形と過去形の使い分けができる・whenやwhileと組み合わせて2つの動作の…
  12. 24 提案・勧誘の言い方Shall we / How about / Why don'tなどで提案できる・提案に賛成・反対の返事ができる・場面に合わせて丁寧さを使…

B1 12課

  1. 25 現在完了1(経験)have/has+過去分詞で「〜したことがある」という経験を言える・ever/never/beforeを使って経験を尋ねたり答えたりできる…
  2. 26 現在完了2(継続・完了)for/sinceを使って「ずっと〜している」と継続を言える・just/already/yetを使って「ちょうど・すでに・まだ」を表せる・…
  3. 27 受動態be動詞+過去分詞で「〜される」という受動態を作れる・能動態から受動態への言い換えができる・byを使って動作をする人・ものを言える
  4. 28 関係代名詞(who・which・that)whoで人を説明する文を作れる・whichで物を説明する文を作れる・thatで人にも物にも使える関係代名詞を使える
  5. 29 不定詞の応用(It is ... to・too ... to)It is ... to ~の形で人やものの様子を説明できる・too ... to ~で「〜すぎてできない」を言える・... enough…
  6. 30 動名詞と不定詞の使い分け動名詞・to不定詞のどちらも使える動詞(like・startなど)を使える・remember/forget/stopで意味が変わる使い分け…
  7. 31 make・let・haveの文make/let/haveを使った使役文の形を区別できる・「〜させる」「〜するのを許す」「〜してもらう」を言い分けられる・get+人+to…
  8. 32 間接疑問文疑問文を文の中に組み込んで丁寧に尋ねられる・間接疑問文の語順(疑問詞+主語+動詞)を作れる・Do you know ...?やCan yo…
  9. 33 付加疑問・否定疑問文の終わりに短い付加疑問(isn't it?等)を付けられる・肯定文には否定形、否定文には肯定形の付加疑問を選べる・否定疑問文(Don't…
  10. 34 条件文(If+現在形)If+現在形で一般的な事実や習慣を言える・If+現在形、will+動詞の原形で未来の条件を言える・unlessで「〜しなければ」を表せる
  11. 35 比較の応用(as ... as・倍数)as ... asで「同じくらい〜」と言える・not as ... asで「〜ほど…ない」と言える・倍数(twice as ... as等…
  12. 36 人の言葉の伝え方入門人が言ったことをsaid (that) ...で伝えられる・伝達文で時制が1つ古くなることが分かる(時制の一致)・代名詞・時を表す語を状況…

B2 12課

  1. 37 仮定法過去(If I were)If I were you...で今の事実と違う仮定を言える・If節はwere、主節はwould/could/mightで結果を言える・「…
  2. 38 仮定法過去完了とwishIf+had+過去分詞で過去の事実と違う仮定を言える・wish+過去形で今の願望、wish+had+過去分詞で過去の後悔を言える・「〜だっ…
  3. 39 過去完了・未来完了had+過去分詞で過去のある時点までに終わっていたことを言える・will have+過去分詞で未来のある時点までに終わる見通しを言える・b…
  4. 40 関係副詞と非制限用法where/when/whyで場所・時・理由をつなげられる・コンマ付きの非制限用法で補足説明を加えられる・whichで前の文全体を受ける言…
  5. 41 分詞構文-ing形の分詞構文で「〜しながら」「〜すると」を表せる・-ed形の分詞構文で受け身の付帯状況を表せる・分詞の意味上の主語が主節と同じか確…
  6. 42 助動詞+have+過去分詞must have doneで過去についての強い推量を言える・can't have doneで「〜したはずがない」を言える・should …
  7. 43 知覚・使役の応用知覚動詞(see/hear/feel等)で原形と-ing形の意味の違いを言い分けられる・have/getを使って「〜してもらう」「〜される…
  8. 44 強調・倒置It is/was ... thatの強調構文で伝えたい部分を際立たせられる・do/does/didを動詞の前に置いて「本当に〜する」と強…
  9. 45 話法の転換疑問文を伝達文にできる(疑問詞の有無で形が変わる)・命令文・依頼文をtell/ask+人+to不定詞で伝えられる・suggest/advi…
  10. 46 句動詞の体系句動詞(動詞+up/out等)の分離型と非分離型の違いが分かる・目的語が代名詞のときの語順のルールを守れる・日常でよく使う句動詞を意味とセ…
  11. 47 冠詞の使い分け上級theを使うかどうかを「話す人と聞く人が同じものを思い浮かべているか」で判断できる・総称表現(無冠詞複数形/the+単数形)の使い分けが分…
  12. 48 つなぎ言葉と談話標識文と文をつなぐつなぎ言葉(however/thereforeなど)を意味のグループで整理できる・butとhoweverなど、似た働きの語の…
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