第1課 / 48課 A1

be動詞と自己紹介

be動詞と自己紹介

この課でできるようになること

まず日本語で考える

日本語の「私は学生です」の「です」にあたるのが英語のbe動詞です。日本語と違い、英語は主語を省略できません。
「学生です」ではなく必ず「私は学生です」の形で言います。be動詞は主語によってam/is/areと形が変わります。

be動詞(am/is/are)の使い分け

主語be動詞短縮形
IamI'm
youareyou're
he / she / itishe's / she's / it's
wearewe're
theyarethey're

会話では短縮形をよく使います。否定文はbe動詞の後ろにnotを置くだけで作れます(I am not / he is not)。

自己紹介の基本表現

例文

よくある間違い

ミニ会話(自己紹介)

場面: TomとEmmaが初めて会う。

3行まとめ

この課を3問だけ

「私は(疲れています)」のIの文で使うbe動詞を選んでください。

「彼は(医者)です」のheの文で使うbe動詞を選んでください。

「あなたは親切です」のyouの文で使うbe動詞を選んでください。

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