トルコ語 / 場面別 / 暮らし
相手
Buyurun, hangi işlem için geldiniz?(ブユルン・ハンギ・イシュレム・イチン・ゲルディニズ)
どうぞ、どのお手続きでいらっしゃいましたか?
あなた
言いたいこと: 新居の電気契約を始めたいと伝える
Yeni evim için elektrik aboneliği başlatmak istiyorum.(イェニ・エヴィム・イチン・エレクトリク・アボネリーイ・バシュラトマク・イスティヨルム)
için の前の名詞は主格のまま(evim için=私の家のために)。başlatmak istiyorum=開始したい。
相手
Kimliğiniz ve kira sözleşmeniz yanınızda mı?(キムリーイニズ・ヴェ・キラ・ソズレシュメニズ・ヤヌヌズダ・ム)
身分証と賃貸契約書はお手元にありますか?
あなた
言いたいこと: 手元にあると答えて差し出す
Evet, yanımda. Buyurun.(エヴェト・ヤヌムダ・ブユルン)
物を差し出すときの定型は Buyurun(どうぞ)。yanımda=手元にあります(私のそばに)。
相手
Teşekkürler. Sayaç numarasını biliyor musunuz?(テシェッキュルレル・サヤチ・ヌマラスヌ・ビリヨル・ムスヌズ)
ありがとうございます。メーター番号はご存知ですか?
あなた
言いたいこと: 番号は知らないが写真を撮ってきたと伝える
Hayır ama fotoğrafını çektim. İşte.(ハユル・アマ・フォトーラフヌ・チェクティム・イシュテ)
fotoğraf çekmek=写真を撮る。「その(メーターの)写真を」は所有+対格で fotoğrafını。işte=ほら、これです。
相手
Tamam, işlemi başlatıyorum. Elektrik yarın akşama kadar açılır.(タマム・イシュレミ・バシュラトゥヨルム・エレクトリク・ヤルン・アクシャマ・カダル・アチュルル)
わかりました、お手続きを始めます。電気は明日の夕方までに開通します。
あなた
言いたいこと: 料金の支払い方法を尋ねる
Faturayı nasıl ödeyebilirim(ファトゥラユ・ナスル・オデイェビリリム)
fatura=請求書。特定の請求なので対格 faturayı。nasıl=どうやって+可能形。
相手
Bankadan, internetten veya gişemizden ödeyebilirsiniz.(バンカダン・インテルネッテン・ヴェヤ・ギシェミズデン・オデイェビリルスィニズ)
銀行、インターネット、または当社の窓口でお支払いいただけます。
あなた
言いたいこと: 自動引き落としにできるか尋ねる
Otomatik ödeme talimatı verebilir miyim?(オトマティク・オデメ・タリマトゥ・ヴェレビリル・ミイム)
「自動支払い指示」は名詞複合 ödeme talimatı(後ろの名詞に -ı)。初出なので対格は付けません。
相手
Tabii, bankanızdan kolayca yapabilirsiniz. Başka bir isteğiniz var mı?(タビイ・バンカヌズダン・コライジャ・ヤパビリルスィニズ・バシュカ・ビル・イステーイニズ・ヴァル・ム)
もちろん、お使いの銀行から簡単にできますよ。他にご要望はありますか?
あなた
言いたいこと: お礼を言って職場の人への挨拶で締める
Hayır, çok teşekkür ederim. İyi çalışmalar.(ハユル・チョク・テシェッキュル・エデリム・イイ・チャルシュマラル)
職場で働く人への別れ際の定型は İyi çalışmalar(お仕事頑張ってください)。
相手
Size de iyi günler.(スィゼ・デ・イイ・ギュンレル)
あなたにも良い一日を。
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