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役所での住所変更手続き

引っ越し後、役所の窓口で住所変更の手続きに必要な書類と流れを尋ねる。

B1・暮らし

相手

Buyurun, hangi işlem için geldiniz?

どうぞ、どのお手続きでいらっしゃいましたか?

あなた

言いたいこと: 引っ越したので住所を更新したいと伝える。

Yeni bir eve taşındım, adresimi güncellemek istiyorum.

taşınmak は行き先を与格(eve)で示します。目的語 adresimi は対格、「引っ越した」は taşındım です。

相手

Tabii. Öncelikle yeni adresinizi ispatlayan bir belge gerekiyor.

かしこまりました。まず新しい住所を証明する書類が必要です。

あなた

言いたいこと: 賃貸契約書と請求書を持ってきたと伝える。

Kira kontratımı ve faturamı getirdim

目的語には対格 -mı を付け、ve で「〜と」をつなぎます。getirdim は「持ってきた」です。

相手

Çok iyi, bu belgeler yeterli. Sizi hemen sisteme kaydedeyim.

とても良いです、これらの書類で十分です。すぐにシステムに登録しますね。

あなた

言いたいこと: この手続きにどのくらい時間がかかるか尋ねる。

Bu işlem ne kadar sürüyor?

sürmek は「(時間が)かかる」。主語は işlem なので3人称 sürüyor です。

相手

Yaklaşık on dakika. Şu formu eksiksiz doldurmanız yeterli.

だいたい10分です。この用紙をもれなくご記入いただければ十分です。

あなた

言いたいこと: 手続きの後に居住証明書をもらえるか尋ねる。

İşlemden sonra yerleşim yeri belgesi alabilir miyim?

可能の疑問は alabilir miyim。「〜の後で」は -den sonra です。

相手

Elbette, hem de ücretsiz olarak alabilirsiniz.

もちろんです、しかも無料で受け取れます。

あなた

言いたいこと: 記入した用紙は職員に渡せばよいか確認する。

Peki, doldurduğum formu memura mı vereyim?

vermek(渡す)の相手は与格で示します。memura vermek の形です。

相手

Evet, bana verin yeterli. Numaranızı alıp kaydınızı yapıyorum.

はい、私に渡していただければ大丈夫です。番号を控えて登録します。

あなた

言いたいこと: よく分かったと礼を言って締める。

Çok teşekkür ederim, her şeyi anladım.

anlamak の目的語 her şeyi は対格。「分かりました」は1人称過去 anladım です。

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