トルコ語 / 場面別 / 暮らし
相手
Merhaba, öğrenci işlerine hoş geldiniz. Size nasıl yardımcı olabilirim?(メルハバ・オーレンジ・イシュレリネ・ホシュ・ゲルディニズ・スィゼ・ナスル・ヤルドゥムジュ・オラビリリム)
こんにちは、学生課へようこそ。どうされましたか?
あなた
言いたいこと: 来学期に休学したいが、どうすればよいか尋ねる。
Gelecek dönem kaydımı dondurmak istiyorum, ne yapmam gerekiyor?(ゲレジェク・ドネム・カイドゥム・ドンドゥルマク・イスティヨルム・ネ・ヤプマム・ゲレキヨル)
kayıt dondurmak で「休学する」。gerekmek は無人称なので gerekiyor のまま、目的語 kaydım には -ı が付きます。
相手
Kayıt dondurmak için bir dilekçe vermeniz gerekiyor.(カユト・ドンドゥルマク・イチン・ビル・ディレクチェ・ヴェルメニズ・ゲレキヨル)
休学するには申請書を提出する必要があります。
あなた
言いたいこと: その申請書はどこでもらえるか尋ねる。
Bu dilekçeyi nereden alabilirim?(ブ・ディレクチェイ・ネレデン・アラビリリム)
nereden は「どこから」で入手元を尋ねる語。alabilirim(もらえる)には出所を示す -den が合います。
相手
Dilekçeyi giriş katındaki danışmadan alabilirsiniz. Başka bir isteğiniz var mı?(ディレクチェイ・ギリシュ・カトゥンダキ・ダヌシュマダン・アラビリルスィニズ・バシュカ・ビル・イステーイニズ・ヴァル・ム)
申請書は1階の案内で受け取れます。他にご要望はありますか?
あなた
言いたいこと: 成績証明書が2部必要だと伝える。
İki adet transkript belgesine ihtiyacım var(イキ・アデト・トランスクリプト・ベルゲスィネ・イフティヤジュム・ヴァル)
-e ihtiyacım var で「〜が必要だ」(与格 belgesine)。iki adet は「2部」を表します。
相手
Tabii. Öğrenci numaranızı alabilir miyim?(タビイ・オーレンジ・ヌマラヌズ・アラビリル・ミイム)
もちろん。学籍番号を教えていただけますか?
あなた
言いたいこと: 自分の学籍番号は20210145だと答える。
Öğrenci numaram 20210145.
numaram は所有接尾辞 -m が付いた「私の番号」。相手を指す numaranız や余分な oldu は不自然です。
相手
Teşekkürler, kaydettim. Transkriptleri birazdan hazırlarız.(テシェッキュルレル・カイデッティム・トランスクリプトレリ・ビラズダン・ハズルラルズ)
ありがとう、記録しました。証明書はすぐ準備します。
あなた
言いたいこと: 成績証明書の発行にどのくらい時間がかかるか尋ねる。
Transkriptin hazırlanması ne kadar sürer?(トランスクリプティン・ハズルランマス・ネ・カダル・スュレル)
ne kadar sürer で「どのくらいかかる」。hazırlanması は受動の名詞化「準備されること」、Transkriptin は属格です。
相手
Yaklaşık bir saat sürer. İşlem bitince sizi çağırırız.(ヤクラシュク・ビル・サアト・スュレル・イシュレム・ビティンジェ・スィズィ・チャーウルルズ)
約1時間かかります。手続きが終わったらお呼びします。
あなた
言いたいこと: 手続きが終わったらメールで知らせてほしいと頼んで締める。
İşlem bitince bana e-posta ile haber verebilir misiniz(イシュレム・ビティンジェ・バナ・エポスタ・イレ・ハベル・ヴェレビリル・ミスィニズ)
-ince で「〜したら」。haber vermek は「知らせる」で、verebilir misiniz で丁寧な依頼になります。
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