トルコ語 / 場面別 / トラブル

病院で症状を説明し予約を取る

病院で痛みの場所や続いている期間を説明し、診察の予約をする場面です。

A2・トラブル

相手

Merhaba, buyurun.

こんにちは、どうぞ。

あなた

言いたいこと: 診察の予約を取りたいです。

Randevu almak istiyorum.

「予約を取りたい」は randevu almak istiyorum。istemek の前は不定詞 almak。

相手

Şikayetiniz nedir?

どうされましたか?

あなた

言いたいこと: 3日間ずっと具合が悪いです。

Üç gündür kendimi kötü hissediyorum.

「気分が悪い」は kendimi kötü hissediyorum。kendimi(自分を)は対格。

相手

Neresi ağrıyor?

どこが痛みますか?

あなた

言いたいこと: お腹が痛いです。

Karnım ağrıyor.

karın は所有で母音が落ちて karnım。主語は三人称なので ağrıyor。

相手

Ateşiniz var mı?

熱はありますか?

あなた

言いたいこと: 昨日から熱があります。

Dünden beri ateşim var

「昨日から」は dünden beri。「熱がある」は ateşim var。

相手

Bu şikayetler ne zaman başladı?

その症状はいつ始まりましたか?

あなた

言いたいこと: 1週間前に体調を崩しました。

Bir hafta önce hastalandım

「1週間前」は bir hafta önce。過去形 hastalandım は「病気になった」。

相手

Anladım, sizi doktora yönlendireyim. Ne zaman gelebilirsiniz?

わかりました、医師にご案内します。いつ来られますか?

あなた

言いたいこと: 明日の予約は空いていますか?

Yarın için randevu var mı?

「明日のための」は yarın için。「ありますか」は var mı。

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