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天気の話をして予定を考える

今日や明日の天気について話し、天気に合わせて予定を考える場面です。

A2・交流

天気の話をして予定を考える の場面イラスト

相手

Bugün hava çok güzel, değil mi?(ブギュン・ハヴァ・チョク・ギュゼル・デーイル・ミ)

今日はいい天気だね?

あなた

言いたいこと: 「そうだね、でも今日はとても暑い」と言う。

Evet, ama bugün hava çok sıcak.(エヴェト・アマ・ブギュン・ハヴァ・チョク・スジャク)

「sıcak」は「暑い」。soğuk は「寒い」で反対の意味です。

相手

Haklısın. Yarın da böyle olur mu acaba?(ハクルスン・ヤルン・ダ・ボイレ・オルル・ム・アジャバ)

確かに。明日もこんな天気かな?

あなた

言いたいこと: 「いや、明日は雨が降るよ」と答える。

Hayır, yarın yağmur yağacak.(ハユル・ヤルン・ヤームル・ヤーアジャク)

未来のことは「-acak」を使います。yağacak は「(雨が)降るでしょう」です。

相手

Öyle mi? Yarın dışarıda buluşacaktık ama.(オイレ・ミ・ヤルン・ドゥシャルダ・ブルシャジャクトゥク・アマ)

そうなの?明日は外で会う予定だったのに。

あなた

言いたいこと: 「それじゃ傘を忘れないでね」と注意する。

O zaman şemsiyeni unutma.(オ・ザマン・シェムスィイェニ・ウヌトマ)

「şemsiyeni unutma」で「傘を忘れないで」。目的語なので şemsiyeni と対格にします。

相手

İyi ki söyledin. Peki hafta sonu ne yapsak?(イイ・キ・ソイレディン・ペキ・ハフタ・ソヌ・ネ・ヤプサク)

言ってくれてよかった。じゃあ週末は何をしようか?

あなた

言いたいこと: 「天気が良ければ散歩に行こう」と提案する。

Hava güzelse yürüyüşe çıkalım(ハヴァ・ギュゼルセ・ユリュユシェ・チュカルム)

「güzelse」は「良ければ」という条件形。çıkalım は「行きましょう」です。

相手

Olur. Pazar günü hava nasıl olacak peki?(オルル・パザル・ギュニュ・ハヴァ・ナスル・オラジャク・ペキ)

いいね。じゃあ日曜の天気はどうなるかな?

あなた

言いたいこと: 「日曜は晴れるよ」と予想を言う。

Pazar günü hava açık olacak(パザル・ギュニュ・ハヴァ・アチュク・オラジャク)

「hava açık」は「晴れ」。olacak は「~になるでしょう」です。

相手

Süper! O zaman pazar günü yürüyüşe çıkarız.(スュペル・オ・ザマン・パザル・ギュニュ・ユリュユシェ・チュカルズ)

最高!じゃあ日曜に散歩に行こう。

あなた

言いたいこと: 「いいね、それじゃまた会おう!」と締める。

Çok iyi olur, o zaman görüşürüz!(チョク・イイ・オルル・オ・ザマン・ゴリュシュリュズ)

「görüşürüz」は「また会いましょう」という別れの定番表現です。

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