トルコ語ifşa etmek / 活用

ifşa etmek — 暴露する、公にする

B2・動詞の活用表(肯定形のみ・否定と疑問はアプリで)

活用表

現在・過去・未来・習慣・伝聞過去 × 6人称。肯定形のみ(否定・疑問は次のアップデートで)。

現在(〜している)過去(〜した)未来(〜するだろう)習慣(いつも〜する)伝聞過去(〜したらしい)
私は
君は
彼・彼女は
私たちは
あなたたちは
彼らは

形をタップすると読み上げます(ネイティブ音声)。

交替の注記

この動詞は語幹の最後の子音(et)が、母音で始まる語尾の前で「ed」に濁ります。現在(-Iyor)・未来(-yAcAk)・習慣(-Ir/-Ar)の形では濁り、過去(-DI)と伝聞過去(-mIş)の前では濁りません(語尾が子音で始まるため)。

くわしくは 第16課「音が濁るルール」第17課「今〜している」の形 へ。

例文

Gazeteci, belediyedeki yolsuzluğu resmi belgelerle kamuoyuna ifşa etti.
記者は市役所の不正を公式文書とともに世間に暴露した。

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