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Reserving a Long-Distance Train Seat 長距離列車の座席と割引を相談する

窓口で長距離列車の座席を予約し、クラスや窓側・通路側の希望、割引カードの有無を伝える練習です。

あなたならどう言う?

駅員

Hello, how can I help you?

こんにちは、どのようなご用件でしょうか。

言いたいこと: 長距離列車の切符が欲しいと伝える

駅員

Got it. Are you a student, by any chance? There's a discount available.

承知しました。もしかして学生さんですか。割引がありますが。

言いたいこと: 学生ではないと伝える

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駅員

Hello, how can I help you?

こんにちは、どのようなご用件でしょうか。

あなた

言いたいこと: 長距離列車の切符が欲しいと伝える

I'd like a ticket for the intercity train.

長距離列車の切符が欲しいです。

特定の列車を指すときはtheを付けます。数えられる名詞ticketにはaも必要です。

駅員

Sure, where are you headed?

かしこまりました、行き先はどちらですか。

あなた

言いたいこと: 行き先を伝える

I'm headed to the coast.

海沿いの街まで行きます。

be headed to+場所で「〜に向かっている」という意味です。

駅員

Got it. Are you a student, by any chance? There's a discount available.

承知しました。もしかして学生さんですか。割引がありますが。

あなた

言いたいこと: 学生ではないと伝える

No, I'm not a student.

いいえ、学生ではありません。

be動詞の否定はam/is/areのあとにnotを置きます。amn'tという短縮形はありません。

駅員

No problem, that's the full-price ticket then. Window or aisle seat?

承知しました、では通常料金のチケットになります。窓側と通路側、どちらがいいですか。

あなた

言いたいこと: 窓側の席がいいと伝える

A window seat, please.

窓側の席をお願いします。

座席の希望は「席の種類+please」で簡潔に伝えられます。

駅員

Sure. This train has been delayed by about ten minutes, just so you know.

承知しました。ちなみにこの列車は10分ほど遅れています。

あなた

言いたいこと: どの番線か尋ねる

Which platform does it leave from?

何番線から出発しますか。

doesを使った疑問文では動詞は原形(leave)のままにします。

駅員

Platform six. It's just down these stairs.

6番線です。この階段を下りてすぐです。

あなた

言いたいこと: ありがとうと答える

Thank you for your help.

手伝っていただきありがとうございます。

for your helpを添えて何への感謝かを明確にします。

駅員

You're welcome. Have a safe trip!

どういたしまして。良い旅を!

この場面の言葉

I(私は・私が)you(あなたは・あなたを)it(それは)are((you/we/they areの形)〜である)have(持っている)has((he/she/it haveの形)持っている)does((he/she/it doの形))the(その・あの(特定のものを指す冠詞))a(一つの(不特定のものを指す冠詞))to(〜へ・〜に)for(〜のために・〜向けに)from(〜から)

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