A1

Saying You Don't Feel Well 具合が悪いと伝える

診療所の受付で、頭が痛いなど具合が悪いことを伝え、診察の順番を待つまでの練習です。

あなたならどう言う?

医師

Hello, do you have an appointment?

こんにちは、ご予約はありますか。

言いたいこと: 予約はないが具合が悪いと伝える

医師

I see. What's wrong?

わかりました。どうされましたか。

言いたいこと: 頭が痛いと、今朝からだと伝える

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医師

Hello, do you have an appointment?

こんにちは、ご予約はありますか。

あなた

言いたいこと: 予約はないが具合が悪いと伝える

No, but I don't feel well.

いいえ、でも具合が悪いんです。

否定文はdon't+動詞の原形の形です。feelsのようにsを付けるのはhe/sheなど1人を指す主語のときだけです。

医師

I see. What's wrong?

わかりました。どうされましたか。

あなた

言いたいこと: 頭が痛いと、今朝からだと伝える

I have a headache since this morning.

今朝から頭が痛いんです。

「〜以来」はsinceを使います。headacheは数えられる名詞なのでa headacheと冠詞が必要です。

医師

Do you have a fever too?

熱もありますか。

あなた

言いたいこと: 熱もあるかもしれないと答える

Yes, a little, I think.

はい、少し、たぶん。

a little(少し)とI think(だと思う)を添えると、症状を断定せず控えめに答えられます。

医師

The doctor can see you in fifteen minutes. Can you wait?

医師は15分後に診られます。待てますか。

あなた

言いたいこと: 待てると答える

Yes, I can wait.

はい、待てます。

canのあとの動詞は原形のままです。waitsのようにsを付けたり、toを入れたりするのは誤りです。

医師

Great. You can wait in the waiting room.

わかりました。待合室でお待ちいただけます。

あなた

言いたいこと: 待合室はどこか尋ねる

Where is the waiting room?

待合室はどこですか。

Where is+名詞?は「~はどこですか」と尋ねる基本の型です。

医師

It's right there, on the left. The doctor will call you soon.

すぐそこの左です。まもなく医師がお呼びします。

あなた

言いたいこと: 親切にしてくれたことへお礼を言う

Thank you, that's kind of you.

ありがとうございます、ご親切に。

that's kind of you(ご親切に)は決まった言い方で、前置詞はofを使います。forにするのは誤りです。

医師

You're welcome. Please have a seat, it won't be long.

どういたしまして。お掛けください、そんなに待ちません。

この場面の言葉

the(その・あの(特定のものを指す冠詞))・you(あなたは・あなたを)・I(私は・私が)・be(〜である・いる)・a(一つの(不特定のものを指す冠詞))・of(〜の)・it(それは)・in(〜の中に)・that(あれ・あの)・have(持っている)・this(これ・この)・on(〜の上に)

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