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Demander un geste commercial 苦情を伝えて補償を交渉する

直らない不具合について筋道立てて苦情を伝え、値引きなどの補償を交渉する練習です。

あなたならどう言う?

相手

Bonjour, que puis-je faire pour vous ?

こんにちは、どのようなご用件でしょうか?

言いたいこと: 問題がまだ解決していないと、丁寧だが引かない調子で伝える

相手

Je vois, vous l'avez signalé la première fois quand ?

承知しました、最初にご連絡いただいたのはいつでしょうか?

言いたいこと: 2日前に伝えたが、何も変わっていないと説明する

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相手

Bonjour, que puis-je faire pour vous ?

こんにちは、どのようなご用件でしょうか?

あなた

言いたいこと: 問題がまだ解決していないと、丁寧だが引かない調子で伝える

Je voudrais qu'on règle enfin le problème de climatisation.

エアコンの問題を、そろそろ本当に解決していただきたいのですが。

vouloir que+接続法(subjonctif)の構文で、onの活用はrègle(接続法現在)です。réglait(半過去)は誤りです。régler(解決する)とrégner(君臨する)を混同しないよう注意し、que onはqu'onにエリジオンします。

相手

Je suis désolé, qu'est-ce qui se passe exactement ?

申し訳ございません、具体的には何が起きていますか?

あなた

言いたいこと: エアコンが3日間ずっと壊れたままだと伝える

Ça fait trois jours qu'elle est en panne.

3日間、ずっと故障したままなんです。

Ça fait+期間+queで「〜してから(期間)経つ」という継続を表します。climatisationは女性名詞なのでelle(それ)で受けます。

相手

Je vois, vous l'avez signalé la première fois quand ?

承知しました、最初にご連絡いただいたのはいつでしょうか?

あなた

言いたいこと: 2日前に伝えたが、何も変わっていないと説明する

Je l'ai signalé il y a deux jours, mais rien n'a changé.

2日前にお伝えしたのですが、何も変わっていません。

l'(直接目的語代名詞)がle problème(男性名詞)を指すのでsignalé(男性形)のまま一致します。il y a deux joursという過去の一点なので複合過去ai signaléにします。大過去avait changéは使いません。

相手

C'est vraiment désolant, je vais faire remonter l'information.

それは本当に申し訳ございません、上に報告いたします。

あなた

言いたいこと: 「もし直らないなら、何かお願いできますか」と伝えるときのpouvoirの条件法の形を選ぶ(主語je)

je pourrais

今日直らないなら、何か埋め合わせをお願いできますか?

条件法(je pourrais)は仮定の話や控えめな依頼に使います。je peuxだと直接的すぎ、je pourraiは単純未来で仮定のニュアンスが出ません。

相手

Je comprends tout à fait. Qu'est-ce que vous auriez en tête ?

おっしゃることはよくわかります。どのようなことをお考えでしょうか?

あなた

言いたいこと: 値引きか無料の朝食を提案する(並べ替え)

Une remise ou le petit-déjeuner offert, par exemple.

たとえば値引きか、無料の朝食などです。

offert(提供された)はoffrirの過去分詞で、形容詞的にle petit-déjeuner offert(無料で提供される朝食)という意味になります。

相手

C'est tout à fait compréhensible, vu la situation.

状況を考えれば、それは十分理解できるご要望です。

あなた

言いたいこと: 決定は誰がするのか尋ねる

C'est vous qui décidez, ou faut-il en parler au responsable ?

あなたが決められるのですか、それとも責任者に話す必要がありますか?

主語の働きをする関係代名詞はquiで、queは目的語のときに使います。à+leはauに縮約され、C'est vous quiの後はvousに合わせてdécidezにします。

相手

Je peux vous l'accorder moi-même : la nuit de la panne sera remboursée.

私の判断でお受けできます。故障のあった夜の分は返金いたします。

この場面の言葉

je(私)il(彼・それ(男性))elle(彼女・それ(女性))on(私たち(話し言葉)・人は)vous(あなた・あなたたち)faire(する・作る)parler(話す)à(〜に・〜へ)de(〜の・〜から)pour(〜のために)ou(または)mais(しかし)

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