Se mettre d'accord avec l'hôte ホストと滞在の決まりを詰める
到着時刻や夜の物音、ペットの可否など、ホストと滞在中の決まりをすり合わせる練習です。
あなたならどう言う?
相手
Bonjour ! On peut régler les derniers détails avant votre arrivée ?
こんにちは!到着前に最後の細かい点を決めておきましょうか?
言いたいこと: 到着予定時刻を伝える
あなた
言いたいこと: 到着予定時刻を伝える
Oui, bien sûr. Je pense arriver vers dix-neuf heures.
はい、もちろんです。19時ごろに着く予定です。
penser+動詞の原形(arriver)で「〜するつもりだ」という意味になります。heure(s)は複数の数字のあとは必ず複数形heuresにします。
相手
Avec plaisir. Vous avez des questions sur les règles de la maison ?
喜んで。家のルールについて何か質問はありますか?
言いたいこと: 夜の物音について守るべき時間があるか確認する
あなた
言いたいこと: 夜の物音について守るべき時間があるか確認する
Est-ce qu'il y a des horaires à respecter pour le bruit le soir ?
夜の物音について、守るべき時間の決まりはありますか?
bruit(音、騒音)は男性名詞なのでle bruitが正しい形です。desのあとの名詞horairesは複数形のままにします。今のルールを尋ねているので現在形il y aを使います。
App Store で近日公開
相手
Bonjour ! On peut régler les derniers détails avant votre arrivée ?
こんにちは!到着前に最後の細かい点を決めておきましょうか?
あなた
言いたいこと: 到着予定時刻を伝える
Oui, bien sûr. Je pense arriver vers dix-neuf heures.
はい、もちろんです。19時ごろに着く予定です。
penser+動詞の原形(arriver)で「〜するつもりだ」という意味になります。heure(s)は複数の数字のあとは必ず複数形heuresにします。
相手
Parfait, je serai là pour vous accueillir.
承知しました、お迎えするために私もそこにおります。
あなた
言いたいこと: 「あなたがそこにいてくださって嬉しいです」と伝えるときのêtreの接続法の形を選ぶ(queを含む形・主語vous)
que vous soyez
あなたがそこにいてくださって嬉しいです。
感情を表すJe suis content(e) que+接続法の構文で、queを含めて答えます。êtreの接続法は不規則活用で、vousはsoyezになり、直説法êtesや条件法seriezとは違う形です。
相手
Avec plaisir. Vous avez des questions sur les règles de la maison ?
喜んで。家のルールについて何か質問はありますか?
あなた
言いたいこと: 夜の物音について守るべき時間があるか確認する
Est-ce qu'il y a des horaires à respecter pour le bruit le soir ?
夜の物音について、守るべき時間の決まりはありますか?
bruit(音、騒音)は男性名詞なのでle bruitが正しい形です。desのあとの名詞horairesは複数形のままにします。今のルールを尋ねているので現在形il y aを使います。
相手
Après vingt-deux heures, on essaie de rester raisonnables, c'est tout.
22時以降は、常識的な範囲でお願いしています、それだけです。
あなた
言いたいこと: 了解したと伝え、問題ないと言う
Aucun problème, c'est tout à fait normal.
問題ありません、まったく普通のことだと思います。
Aucun problème(問題なし)は決まり文句です。tout à faitは「まったく」という意味の強調表現です。
相手
Merci de votre compréhension. Et question animaux, vous en avez ?
ご理解ありがとうございます。それで、ペットは飼われていますか?
あなた
言いたいこと: 「小さな犬を1匹連れています」と言うときのun chien(不定冠詞)の形を選ぶ
un chien
はい、犬を1匹飼っていますが、とても大人しいです。
chienは男性名詞なのでunを使います。une chienは性の誤り、des chienは数の誤りです。le chienは定冠詞なので初めて話題にする1匹には使えません。
相手
Pas de souci, les animaux sont acceptés s'ils restent calmes.
問題ありません、静かにしていればペットは受け入れています。
あなた
言いたいこと: 追加でもう1人友人が泊まりに来てもいいか、受け身の表現を使って尋ねる
Est-ce qu'un invité supplémentaire pourrait être accepté, une nuit ?
追加のお客が1人、一晩だけ泊まることは可能でしょうか?
être+過去分詞acceptéで受動態「〜される」になります。invité(男性形)にはacceptéが一致し、条件法pourraitで控えめに可能性を尋ねます。
相手
Oui, ce serait possible, à condition de nous prévenir avant.
はい、可能ですが、事前にお知らせいただくことが条件です。
あなた
言いたいこと: 了解したと伝え、必ず事前に知らせると約束する(並べ替え)
D'accord, je vous le dis à l'avance, promis.
わかりました、事前にお伝えします、約束します。
vous(間接目的語)とle(直接目的語)は両方とも活用した動詞disの前に置きます。順番はvous+leです。
この場面の言葉
je(私)・il(彼・それ(男性))・on(私たち(話し言葉)・人は)・nous(私たち)・vous(あなた・あなたたち)・ils(彼ら・それら(男性))・être(〜である)・arriver(到着する)・rester(とどまる・いる)・à(〜に・〜へ)・de(〜の・〜から)・sur(〜の上に)
App Store で近日公開