Asking for Your Shoe Size 靴のサイズを頼む
靴屋で自分の足に合う靴のサイズを店員に伝え、幅や履き心地を確かめながら選ぶ練習です。
あなたならどう言う?
店員
Hi, are you looking for a pair of shoes?
こんにちは、靴をお探しですか。
言いたいこと: はいと答えて自分のサイズを伝える
あなた
言いたいこと: はいと答えて自分のサイズを伝える
Yes, I'm a size eight.
はい、8サイズです。
I'm a size+数字.で自分の靴のサイズを伝えます。sizeは単数のままです。
店員
Of course. How do they feel?
もちろんです。履き心地はいかがですか。
言いたいこと: 少しきついと伝える
あなた
言いたいこと: 少しきついと伝える
They're a bit tight.
少しきついです。
靴は左右2つで複数扱いなのでtheyを使います。tightは形容詞なのでtightlyにすると誤りです。
App Store で近日公開
店員
Hi, are you looking for a pair of shoes?
こんにちは、靴をお探しですか。
あなた
言いたいこと: はいと答えて自分のサイズを伝える
Yes, I'm a size eight.
はい、8サイズです。
I'm a size+数字.で自分の靴のサイズを伝えます。sizeは単数のままです。
店員
Let me check in the back. Do you like these?
奥を確認しますね。こちらはいかがですか。
あなた
言いたいこと: 試着したいと伝える
Can I try these on?
これを試着してもいいですか。
try onは「試着する」という意味で、対象(these)をtryとonの間に挟む形もよく使われます。
店員
Of course. How do they feel?
もちろんです。履き心地はいかがですか。
あなた
言いたいこと: 少しきついと伝える
They're a bit tight.
少しきついです。
靴は左右2つで複数扱いなのでtheyを使います。tightは形容詞なのでtightlyにすると誤りです。
店員
Let me bring the next size up.
1つ上のサイズをお持ちしますね。
あなた
言いたいこと: ありがとうと伝える
Thanks, that would be great.
ありがとうございます、助かります。
that would be greatは「それは助かります」という丁寧な相づちです。
店員
Here you go. How's that?
どうぞ。こちらはいかがですか。
あなた
言いたいこと: ちょうどいいと伝える
These fit perfectly.
これはぴったりです。
主語theseは複数なのでfitのままで使います(fitsにしません)。perfectlyは副詞で動詞fitを修飾します。
店員
Great, I'll ring these up for you.
かしこまりました、こちらお会計しますね。
あなた
言いたいこと: 値段を尋ねる
How much are they?
おいくらですか。
複数のもの(靴)の値段を尋ねるときはHow much are+they?を使います。
店員
They're forty-five dollars.
45ドルです。
この場面の言葉
I(私は・私が)・you(あなたは・あなたを)・they(彼らは・それらは)・be(〜である・いる)・are((you/we/they areの形)〜である)・do(する(疑問文・否定文を作る))・the(その・あの(特定のものを指す冠詞))・a(一つの(不特定のものを指す冠詞))・of(〜の)・in(〜の中に)・on(〜の上に)・for(〜のために・〜向けに)
この場面は「海外旅行7日間」3日目(旧市街の坂道とデパートでの買物)の旅程に登場します。
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