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Pointing Out an Order Mistake 注文の間違いを伝える

注文と違う料理が来たことや焼き加減の間違いを、角を立てずに伝えて直してもらう練習です。

あなたならどう言う?

ウェイター

Here you go, one steak, well done.

お待たせしました、ステーキのウェルダンです。

言いたいこと: これは注文したものと違うと伝える

ウェイター

I'm so sorry about that. Would you like me to have the kitchen remake it?

本当に申し訳ございません。厨房に作り直させましょうか。

言いたいこと: 作り直してほしいと頼む

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ウェイター

Here you go, one steak, well done.

お待たせしました、ステーキのウェルダンです。

あなた

言いたいこと: これは注文したものと違うと伝える

This isn't what I ordered.

これは注文したものと違います。

「〜したもの」はwhatで表します。whatは先行詞を含む関係代名詞なので、thatやwhichを名詞なしで使うことはできません。

ウェイター

Oh, I'm sorry. What did you order?

あ、申し訳ありません。何をご注文されましたか。

あなた

言いたいこと: ミディアムレアのステーキを頼んだと伝える

I ordered the steak medium rare.

ステーキのミディアムレアを注文しました。

焼き加減は肉の種類のあとに続けて表します。medium rareのように形容詞的に使います。

ウェイター

I'm so sorry about that. Would you like me to have the kitchen remake it?

本当に申し訳ございません。厨房に作り直させましょうか。

あなた

言いたいこと: 作り直してほしいと頼む

Yes, please have them remake it.

はい、作り直していただけますか。

have+人+動詞の原形で「人に〜させる」を表します。toを入れないのが正しい形です。

ウェイター

Of course. It'll take about ten minutes, is that okay?

かしこまりました。10分ほどかかりますが、よろしいでしょうか。

あなた

言いたいこと: 問題ないと伝える

That's fine, thank you for fixing it.

大丈夫です、対応してくれてありがとうございます。

thank you for+動詞のing形で「〜してくれてありがとう」を表します。

ウェイター

You're welcome. Can I bring you some bread while you wait?

どういたしまして。お待ちの間、パンをお持ちしましょうか。

あなた

言いたいこと: お願いすると答える

Yes, that would be great.

はい、それはありがたいです。

That would be great.は申し出を丁寧に受けるときの定番表現です。

ウェイター

Here you are. The new steak will be right out.

どうぞ。新しいステーキはすぐにお持ちします。

あなた

言いたいこと: ありがとうと伝える

Thank you, I appreciate it.

ありがとうございます、助かります。

I appreciate it.は「感謝します」という丁寧な締めくくりの表現です。

ウェイター

My pleasure. Enjoy your meal.

こちらこそ。お食事をお楽しみください。

この場面の言葉

I(私は・私が)you(あなたは・あなたを)it(それは)be(〜である・いる)is((he/she/it isの形)〜である)are((you/we/they areの形)〜である)have(持っている)the(その・あの(特定のものを指す冠詞))to(〜へ・〜に)of(〜の)for(〜のために・〜向けに)so(だから)

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