Seeing a Doctor 病院で診察を受ける
病院や診療所で症状を伝え、医師の質問に答えながら診察を受ける練習です。symptom(症状)・how long(いつから)・pain(痛み)・prescribe(処方する)など診察で交わす表現を身につけます。
あなたならどう言う?
医師
Hello, what brings you in today?
こんにちは、今日はどうされましたか。
言いたいこと: 昨日から頭痛があると伝える
あなた
言いたいこと: 昨日から頭痛があると伝える
I've had a headache since yesterday.
昨日から頭痛があります。
「〜以来ずっと」という継続には現在完了(have had)+sinceを使います。単純現在や単純過去では継続のニュアンスが出ません。
医師
Okay. Do you have any allergies I should know about?
わかりました。知っておくべきアレルギーはありますか。
言いたいこと: ペニシリンにアレルギーがあると伝える
あなた
言いたいこと: ペニシリンにアレルギーがあると伝える
I'm allergic to penicillin.
ペニシリンにアレルギーがあります。
allergic to+名詞の形を使います。
App Store で近日公開
医師
Hello, what brings you in today?
こんにちは、今日はどうされましたか。
あなた
言いたいこと: 昨日から頭痛があると伝える
I've had a headache since yesterday.
昨日から頭痛があります。
「〜以来ずっと」という継続には現在完了(have had)+sinceを使います。単純現在や単純過去では継続のニュアンスが出ません。
医師
I see. Have you taken any medicine for it?
なるほど。何かお薬は飲まれましたか。
あなた
言いたいこと: まだ何も飲んでいないと伝える
No, I haven't taken anything yet.
いいえ、まだ何も飲んでいません。
yetは否定文の文末に置いて「まだ〜ない」を表します。
医師
Okay. Do you have any allergies I should know about?
わかりました。知っておくべきアレルギーはありますか。
あなた
言いたいこと: ペニシリンにアレルギーがあると伝える
I'm allergic to penicillin.
ペニシリンにアレルギーがあります。
allergic to+名詞の形を使います。
医師
Good to know, thank you. Let me take your temperature.
教えていただきありがとうございます。体温を測りますね。
あなた
言いたいこと: わかったと答える
Okay, go ahead.
はい、どうぞ。
Go ahead.は「どうぞ、始めてください」と促す表現です。
医師
It's a little high. I think it's just a cold, but I'll prescribe something for the pain.
少し高いですね。ただの風邪だと思いますが、痛み止めを処方しておきます。
あなた
言いたいこと: どのくらいで治るか尋ねる
How long will it take to get better?
良くなるまでどれくらいかかりますか。
How long will it take to+動詞?で「〜するのにどれくらいかかるか」をたずねます。
医師
It should clear up within a few days. Get plenty of rest.
数日で治まるはずです。しっかり休んでください。
あなた
言いたいこと: ありがとうと伝える
Thank you very much, doctor.
本当にありがとうございます、先生。
doctorは医師への呼びかけとして自然に使えます。
医師
You're welcome. Take care of yourself.
どういたしまして。お大事にしてください。
この場面の言葉
I(私は・私が)・you(あなたは・あなたを)・it(それは)・have(持っている)・do(する(疑問文・否定文を作る))・the(その・あの(特定のものを指す冠詞))・a(一つの(不特定のものを指す冠詞))・to(〜へ・〜に)・of(〜の)・in(〜の中に)・for(〜のために・〜向けに)・but(しかし)
App Store で近日公開